完訳 アンデルセン童話集 7
訳/高橋健二
画/いたやさとし
本体540円 + 税
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内容紹介
コンパクト版アンデルセン童話集」復刊!
7巻収録の作品は「かたつむりとばらの木」「鬼火が町にいると、沼のおばさんが言った」「風車」「銀貨」「ベアグルムの司教とその同族」「子ども部屋で」「金の宝」「あらしが看板をうつす」「お茶のポット」「民謡の鳥」「小さい緑の物たち」「小妖精とおくさん」「パイターとペーターとペーア」「しまっておいたのはわすれたのではありません」「門番の息子」「引っこし日」「夏ばかのまつゆきそう」「おばさん」「ひきがえる」「名親の絵本」「ぼろきれ」「ベーン島とグレーン島」「だれがいちばん幸福だったか」です。 西本鶏介先生の解説「人生の真実をえがいた詩人」では、アンデルセンにとって童話という表現がどのようなものだったかが語られます。
次回配信の予定
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2026 |
4/15 |
水曜日 |
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- ソニー神話を壊した男 出井伸之が創った未来/児玉博
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2026 |
4/16 |
木曜日 |
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- 「自分ものがたり」で人生が変わる ~モヤモヤが晴れる最強の魔法~/タブタカヒロ
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2026 |
4/17 |
金曜日 |
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- 野球マンガ学概論 ~その歴史と表現について~/ツクイヨシヒサ
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