芸術肌の裕太のところへ居ついて3日。理奈にとってこんなに安らいだ日々は久しぶりだった。裕太は、夕方から終電まで自分の作品を路上で売っている。理奈も自分の仕事が終わり次第、彼の商売を手伝った。 「ずっと俺のところにいてくれる?」 不安そうな表情で理奈に覆いかぶさり、激しく抱かれた。 「あっ、裕太……、気持ちいい」 ずんずん突いてくる裕太のリズムに、何度も絶頂を迎え気が狂うほど、一晩中激しく突かれ続けた。 翌朝、目覚めると理奈の両手が縛られていて……!? すべての女の子に捧げる等身大の女心を描くセクシー小説! 第5話後編!
![]() |
2025 | 4/10 | 木曜日 | ![]() |
ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号6091713号)です。
ABJマークの詳細、ABJマークを掲示しているサービスの一覧はこちら。https://aebs.or.jp/