予言された世界

予言された世界

著/落合信彦

著/落合陽一

本体1350円 + 税

読む

内容紹介

異能の親子が語る「近未来の姿」とは。

国際ジャーナリスト・落合信彦氏と、息子でメディアアーティストの落合陽一氏(筑波大学准教授)による初の親子共著作品。

父・信彦氏は、ケネディ暗殺の真相に迫った『決定版 二〇三九年の真実』や若者たちへの熱きメッセージを綴った『狼たちへの伝言』などで知られる国際ジャーナリスト。常に現場で取材することを信条とし、アイルトン・セナやサッチャー首相、スーチー氏など世界の著名人にも多数インタビューした。著書はいずれも大ヒットしている。

息子・陽一氏は、メディアアーティストとして活躍するとともに、筑波大学准教授、ベンチャー企業代表など幅広く活動。世界が注目する最先端の科学者である。ダボス会議を主催する世界経済フォーラムの「ヤング・グローバル・リーダーズ2022」に選出されるなど、受賞歴多数。

未来を見通す目を持つ2人が、これからの世界がどうなるのかを伝える。

(底本 2022年12月発売作品)

同じジャンルの書籍から探す

思い、思われ、食べ、ぼる塾。 ピッカピカの一年生を作った男 金正恩の機密ファイル(小学館新書) 検証 令和の創価学会 ゴーマニズム宣言SPECIAL 脱原発論 上巻 アオアシに学ぶ「考える葦」の育ち方 〜カオスな環境に強い「頭の良さ」とは〜 翔べ!YS-11 世界を飛んだ日本の翼 新・仕事力〜「テレワーク」時代に差がつく働き方〜(小学館新書) 復興の書店 逆説の世界史1 古代エジプトと中華帝国の興廃 消された信仰 「最後のかくれキリシタン」−−長崎・生月島の人々 近未来のTOKYO医療に希望はあるか? 〜医療者と都民で「越えるべきハードル」〜 教会と千歳飴 〜日本文化、知恵の創造力〜 侵略する豚 国境のない生き方 −私をつくった本と旅−(小学館新書) さいごにきみと笑うのだ 〜ふうかと紡ぐふつうの日々とふつうじゃない幸せ〜

次回配信の予定

2026 4/15 水曜日
  • ソニー神話を壊した男 出井伸之が創った未来/児玉博

2026 4/16 木曜日
  • 「自分ものがたり」で人生が変わる ~モヤモヤが晴れる最強の魔法~/タブタカヒロ

2026 4/17 金曜日
  • 野球マンガ学概論 ~その歴史と表現について~/ツクイヨシヒサ
abj

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号6091713号)です。
ABJマークの詳細、ABJマークを掲示しているサービスの一覧はこちら。https://aebs.or.jp/