マンガでわかる ちょこっと社会貢献 〜自分を活かせるプロボノ、始めてみませんか?〜

マンガでわかる ちょこっと社会貢献 〜自分を活かせるプロボノ、始めてみませんか?〜

著/上村彰子

著/深山雪男

監/嵯峨生馬

本体1350円 + 税

読む

内容紹介

【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

キャリアを活かすボランティア、始めよう!

近年、注目を集めているプロボノ。プロボノとはラテン語で「公共善のために」を意味する「pro bono publico」の略で、各分野の専門家が持つスキルや経験を活かして社会貢献するボランティア活動や、そこに参加する人々を指します。本書は、キャリアのターニングポイントを迎えた50代以上の社会人をはじめ、毎日の生活にどこか物足りなさを覚えている全ての人々にお届けしたいプロボノのマンガ版入門書です。「社会の役に立ちたい」「お金よりも充実感を得たい」と思いつつも何から始めてよいか迷っている方々、ぜひお読みください。

同じジャンルの書籍から探す

障害者の読書と電子書籍〜見えない、見えにくい人の「読む権利」を求めて〜 へこたれない UNBOWED ワンガリ・マータイ自伝 世界はなぜ地獄になるのか(小学館新書) 真夏も雪の日もかき氷おかわり! 〜「慈げん」が人を熱狂させる5つのたくらみ〜 「会社行きたくない」気持ちがゆるゆるほどける本 〜60のケーススタディで自己肯定感が高くなる〜 なぜ“ブブカ”はスポーツでもビジネスでも成功し続けるのか マル暴 〜警視庁暴力団担当刑事〜(小学館新書) 痩せる!パーソナリティトレーニング 〜成功も挫折も人格がすべて〜 民警 嫌われ者の流儀 お墓の大問題(小学館新書) 未来のつくりかた〜Audiで学んだこと〜 ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記 議員と官僚は使いよう(小学館101新書) ポジティブスイッチ 絶望からの思考革命 ドイツ人はなぜ「自己肯定感」が高いのか(小学館新書)

次回配信の予定

2026 9/10 木曜日
  • だれにも聞けない!ヒミツのしつもん180 -先生が本気で答えました-/みんなの教育技術
abj

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号6091713号)です。
ABJマークの詳細、ABJマークを掲示しているサービスの一覧はこちら。https://aebs.or.jp/