天皇論「日米激突」(小学館新書)

天皇論「日米激突」(小学館新書)

著/小林よしのり

著/ケネス・ルオフ

本体840円 + 税

読む

内容紹介

タブー一切なしの衝撃的「天皇論」。

ベストセラーシリーズ『天皇論』の小林よしのりと、『国民の天皇』で大佛次郎論壇賞を受賞し、近著『天皇と日本人』でも論議を巻き起こした米国の日本研究者ケネス・ルオフが、天皇・皇室を巡る問題を大激論!

「そもそも神武天皇は実在しない」から始まり、「天皇が韓国に行ったならば」「大嘗祭は国費でやるべきか」「天皇に人権はあるのか」「外国人労働者と天皇」「昭和天皇に戦争責任はあるか」「ハーフの天皇はありか?」などなど、日米の論客がタブー一切なしで語り合った衝撃的かつ、まったく新しい「天皇論」。

2人の激しい論戦から、新しい時代の天皇と皇室、そして新しい日本のかたちが見えてくる!

同じジャンルの書籍から探す

春夏秋冬 江戸っ子の知恵 TOKYOオリンピック物語 アメリカの活動写真が先生だった 仕事師たちの平成裏起業 小学館版学習まんが 日本の歴史 12 開国と幕末の動乱 〜江戸時代4〜 ペコロスのいつか母ちゃんにありがとう〜介護げなげな話〜 学習まんが はじめての日本の歴史7 激突する戦国大名 戦国時代 蒼い空へ  〜夫・西城秀樹との18年〜 メタルカラーの時代6 ロケット深海艇の挑戦者 なぜ「反日韓国に未来はない」のか(小学館新書) 学習まんが はじめての日本の歴史1 日本のはじまり 旧石器・弥生・縄文時代 官僚たちの冬 〜霞が関復活の処方箋〜(小学館新書) 電脳のサムライたち3 電網創世記 日本人が知っておくべき竹島・尖閣の真相 ポスト・サピオムック クラシック リバイバル 日本名城紀行5 自分を生ききる -日本のがん治療と死生観-

次回配信の予定

2026 5/27 水曜日
  • 言語化は「ありきたりの言葉」でうまくいく。/荒木俊哉

2026 5/28 木曜日
  • おふたりさまの老後資金は「これ」で増やす/横山光昭、関口博美
  • 家族が「うつかも?」と思ったら ~最初の“どうしよう”に答える一番優しいうつガイド~/尾林誉史
  • 星のカービィ もっと!!プププなまいにち/さくま良子、ワープスター

2026 5/29 金曜日
  • アナリシス・ブレイン ~サッカーの面白い戦術分析の視座、手に入れよう~(小学館新書)/らいかーると
  • おそるべき「中国一強」時代(小学館新書)/富坂聰
  • 現代ユウモア全集19巻『凸凹放送局』 池部釣
  • このドアあけたら/かかずゆみ、藤本ともひこ
  • 週刊ポストGOLD 税金を減らす
  • 辻邦生電子全集 9巻 『雑誌連載「樹の声 海の声」ほか』/辻邦生
  • 水上勉電子全集 第2巻 小説2 『虚名の鎖』『棺の花』の時代/水上勉
  • 「やること多すぎ世代」の快眠図鑑 ~忙しくても“自然と眠れる”ルーティン50~/小林義昭
  • ヨレヨレ人生漫談/林家ペー、野原広子
abj

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号6091713号)です。
ABJマークの詳細、ABJマークを掲示しているサービスの一覧はこちら。https://aebs.or.jp/