コロナ脳 〜日本人はデマに殺される 〜(小学館新書)

コロナ脳 〜日本人はデマに殺される 〜(小学館新書)

著/小林よしのり

著/宮沢孝幸

本体820円 + 税

読む

内容紹介

【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

これがテレビでカットされたコロナの真実だ。

テレビでは連日、専門家と称する者たちが登場し、「コロナは怖い、コロナは怖い」と煽っている。

メディアに洗脳された人々は、「自由」の尊さを忘れ、自ら緊急事態宣言を求めるまでになってしまった。

そして、政治家は経済を止め、失業者、自殺者が急増。日本は没落へと進んでいるーー。

新型コロナ発生から1年たち、その正体も少しずつ見えてきた。新型コロナが「インフルエンザより怖くない」ことを示すデータも出てきている。それなのになぜ、政府は経済を止め、自由を制限し、人々を苦しめるのか。さらに、多くの人がそれを歓迎するのはなぜなのか。

漫画家の小林よしのり氏と、ウイルス学者の宮沢孝幸・京大准教授が、「コロナ全体主義」の世にNOを突きつけ、新型コロナの嘘を暴く!

(底本 2021年4月発行作品)

同じジャンルの書籍から探す

日本史真髄(小学館新書) 植物 ないしょの超能力 学校では教えない草花のヒミツ90〜小学生のミカタ〜 トキワ荘の遺伝子 −北見けんいちが語る巨匠たちの横顔− モデル失格 幸せになるためのアティチュード(小学館101新書) 逆説の世界史1 An Upside-Down History of the World vol.1 “The Rise and Fall of Ancient Egypt and Confucian China” 夫婦の壁(小学館新書) 未来のカタチ 〜新しい日本と日本人の選択〜(小学館新書) 「魔性の女」に美女はいない(小学館新書) 知ってはいけない薬のカラクリ(小学館新書) 「バイアス社会」を生き延びる(小学館YouthBooks) 翔べ!YS-11 世界を飛んだ日本の翼 人生後半、上手にくだる 危機の読書(小学館新書) ウォールデン 森の生活 上 黒幕 巨大企業とマスコミがすがった「裏社会の案内人」 カルピスをつくった男 三島海雲

次回配信の予定

2026 10/15 木曜日
  • 京ことば都がたり-ことばで旅する京都/彬子女王
  • 凍りつく夏/伏尾美紀

2026 10/16 金曜日
  • 生き神を拉致監禁する際の留意規則/佐伯庸介
  • 小説 名探偵コナン 名探偵の記録者/大倉崇裕、青山剛昌
abj

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号6091713号)です。
ABJマークの詳細、ABJマークを掲示しているサービスの一覧はこちら。https://aebs.or.jp/